こぶほぐしとは?|くせ毛・抜け毛・若はげ・体調不良・脳疲労・デカ頭|クセ薄毛体質の改善 こぶほぐし予防美容室

「こぶほぐし」は当店が開発した世界に類をみない独自の技法・ブランドです。
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こぶほぐしとは? (目からウロコの最新資料/無料送付中)

  

 

 



 

 

 

 

 



こぶほぐしは 1988年に東京小岩にて開業以来今日まで 今なお日々進化を遂げて
いるものです。

縮毛矯正全盛の頃より その強烈な副作用に皆が目をつぶる中 それに疑問を感じ 
原因究明に取り組んで参りました。

その結果 髪の毛から地肌へ 地肌から首・胴体へと追及・掘り下げ ついにその原因が

遺伝的個性である「クセ薄毛=緊張・委縮体質」にあることを突き止めました。
 
そしてそれ以外の体質を「ストレスフリー体質」と名付け3種類に分類することにしました。

人間の生きる営みは 約75兆個以上の人体構成細胞が 日々生まれ変わることによっ

て維持され、その循環サイクルがスムーズであればトラブルは生じませんし
滞ればトラブルの発生です。

また「クセ薄毛体質」には 各所の細胞が勝手に緊張・委縮して 「代謝カス=こぶ」を体

の組織内に溜めこみ 循環を阻害するくせがあります。

それが髪と体 そして数々の不調の発生源だったのです。

そのこぶが胴体・胸そして肩から首を圧迫し 頭部と胴体の循環を分断することで 

頭圧が上がり、毛穴を潰してはくせ毛になり、毛根の発毛サイクルを狂わせては

薄毛になっていたことを突き止めました。

ここに、髪と体は一体であり、髪の毛は体質の反映に過ぎないことが実証されたのです。




 


その上 自律神経系のトラブルとしての病気など 体全体への不調という形でも表現さ
れています。

このこぶを体外に追い出すことで 自分の体を守ってくれている 自己免疫細胞に加勢
ができるのです。
 
さらにこの 常に自身を守ってくれている細胞が 必要な時に必要なところに届くような体
質に 改善するのが こぶほぐしの目的です。
 
そのためには 「引き算」としての特殊技術が必要ですが 巷にあるのは薬や検査・治療・
マッサージ(物理的エネルギーの応用)などの 「足し算」としての対症療法のみです。 

「足し算」では こぶは全く動きも反応もしません(「ストレスフリー体質」には これで充分
なのですが・・)。

私どもの願いは まず以って生まれた体質を受け入れ 体質の上限で楽しく健康で暮ら
せるための具体的手段として こぶほぐしを活用して頂くことです。

それによって  髪や体の健康だけでなく 体質特有の 秘めたる才能・個性を 大いに発
揮して頂だければ 最高の喜びでございます。 
 

 

 

 

 

 



こぶほぐしは、仮説を立証することの繰り返しで今日まで26年間、様々な新境地を切り開
いてきました。

特に、体質による違いを「ストレスフリー体質」と「緊張・萎縮体質=クセ薄毛体質」に分け

ることで、今まで隠れていた部分が見えてきました。

例えば、高名な医師や整体師に通っても、他の人には効果が出てるのに自分にはサッパリ、

ということもあるでしょうし、また自分の中でも「ほとんど良くなったんだけど、どうもイマイ

チすっきりしない」などなど。

「 みんなと同じ事をしているのに、どうしてこうも結果が違ってしまうのだろう?」、これこ

そが体質の差です。

体質は持って生まれた遺伝的個性です。しかし、世間にはこの認識がありません。

実はこの社会、ほとんどが「ストレスフリー体質」基準で動いているのです(薬もヘアケア剤な
どなども)。

 

      

 

 

 

 


         


繊細でデリケートな「緊張・萎縮体質」の方々だけが、様々な場面でワリを食っていると言

う事実があります(これは、悩めるご本人しか分らないことです)。

その方々に人生を楽しんで頂くためにはどうすればよいのか? これが、こぶほぐし開発
の原点です。

過去の医療知識をいくら学んでも所詮学問の域を出ませんし、それら形・物の分野の知識

をいくら増やしても、生き物の“生き”の領域には何の役にも立ちません。

そこで思考転換し、人間を動かす源は命、命は食と呼吸でエネルギーを作り出し、循環と

新陳代謝で人体の営みを裏支えしている仕組みに着目したのです。

それを、具体的手段にまで進化させて今や多くの方々に支持され続けている「こぶほぐし」
です。

お子さんからご年配の方々まで男女を問わず、日本全国からはもちろん海外からも悩める

「緊張・萎縮体質」の方々の“駆け込み寺”として、それぞれの人生・健康計画の一部に組み
入れて頂いております。


 

 

 

 

 

 

30数年以上、美容業界に身を置いた者として、髪と体は関係ないという世間の常識こそが

問題であり、実は髪の毛は体質の反映に過ぎないということに気付くべきです。

「クセ薄毛体質=緊張・萎縮体質」には、体の細胞が勝手に萎縮しストレスを溜め込んでし

まうという特徴があります。

反面、非常に感性に優れ様々な可能性を秘めている才能多き体質でもあります。

せっかくの才能をこぶで覆わせ埋もれさせてはなりません。

こぶという邪魔者を体外へ捨て去ることで、あなた本来の輝ける可能性を引き出せる、

そんな具体的手段が私共が独自に開発した世界に類を見ない「こぶほぐし」という技です

(他には存在しません)。



 

 

 

 


 
髪の毛と体の健康を求めるならば、まずは首を締め付けている「こぶ輪」を外し、渋滞してい

た頭部と胴体の「循環の輪」を再結合させることです。

それによって、頭部で滞留していたこぶを腎臓経由で体外に排泄することが出来ます。

いままで世間のあらゆる手立てを講じてもトラブルを解消できなかった方は、実は「緊張・萎

縮体質」なのです。

聞き馴れない言葉ですが、知る人ぞ知る事実ですので、ここを攻略できればまさに“鬼に金棒”、

希望に溢れる人生が待っています。




 

 

 

 

 

こぶが溜まる原因は、以って生まれた遺伝的要素による「クセ薄毛体質」だからです。

それを強調するのが「生活習慣」であり数々のストレスでもあります。

例えば、時差や気圧と闘うフライトアテンダント、夜勤の多い看護師さん、気を遣う介護関係の

方々、脳年齢が要求されるPCプログラマーそして猛勉強中の受験生などの方々が受けるスト
レス。
このようなお客様も大勢お出でですが、もしもあなたが「ストレスフリー体質」でしたら、

これはあくまでも一時的なものですから何も心配ありません。よくお寝みになり好きな音楽で

も聴いたり、マッサージでもしてもらえばすぐ回復できますので、「こぶほぐし」は無用・贅沢です。

 
しかしあなたが、「クセ薄毛体質=緊張・萎縮体質」でしたら話は違ってきます。

疲労が抜けにくいだけではなく髪の毛から体調まで、様々な違和感がどっさりのしかかって

きて 、まずは自力でのリセットは難しいでしょう。



















施術なさった方々は一様に、「他にも色々やってみたけどこぶほぐしに勝るものはありませんね。

体も心もスッキリ疲れが取れて数年前の意欲的な我に返った気分です。またバリバリ頑張れます。

体質によって対処方法も全然違うんだなあと実感しています」 と仰います。


健康のためにといくら検査診断をしても解決のための具体的手段を持たないと“絵に描いたモチ”

に過ぎません。「キレれる」「こもる」「忘れる」などに対する医療手段は極めて限られます。

そうなる前の予防こそが重要なのではないでしょうか。


もちろん、栄養や健康食品も大事ですが「こぶ」という“先客”が居座ってる限り、そこへの供給

は素通りですから、その効果は極めて限定的といえましょう。
 
まずは、「こぶ」を追い出すことこそが真の健康とアンチエイジングへの第一歩となるでしょう。

「クセ薄毛体質=緊張・萎縮体質」の方は、こぶほぐし以外でこぶが減ることはありません。

放置すると、どんどん蓄積されて筋肉内の血液や神経・血管などの細胞が固くなり、循環が邪

魔されてこぶが滞留し悪循環に陥ることになります。


実際のこぶほぐし



【クセ薄毛体質=緊張・萎縮体質の正体をご存知ですか?】

こぶが首を締め付け頭部と胴体を分断するために体外に捨てるべき「ゴミ=こぶ」が頭に

たまり風船のようにパンパンに膨張(デカ頭)します。
 
外側に張るのと同じ圧力が毛穴をつぶしクセ毛に、毛根の代謝を邪魔して抜け毛に、頭蓋

骨の内側に溜まって脳神経のセロトニンの伝達を邪魔すると脳疲労に、と様々な悪さをし
ます。
このような体質はもって生まれた遺伝的要素であり誰のせいでもなく、ご自身の宿命と受け

止めて正しい対策を講じることです。

生涯悩みのない楽しい暮らしを送っていただきたいとの願いから、この「こぶほぐし」という
技法を開発しました。

ご自身の利益のためにうまく活用していただければ開発者としてこんなに嬉しいことはござ
いません。

梅雨で髪が広がるのも、若くしてハゲるのも脳疲労から肩こり、目の疲れ、偏頭痛、デカ頭
も、みんなこぶのイタズラです(若くても老化)
 
特に頭部は髪・体の扇の要です。ここを解放してあげればお悩みは間違いなく好転します。

今は髪の毛の悩み、やがて体の不調とセットでやってきます。ある一線を越えさせないため

  の予防、ここにこそ「こぶほぐしの本当の価値」があるのです。

 

 

 





【こぶほぐしは治療なの?】   

こぶほぐしは治療ではありません、が、邪魔者である体内のこぶを退け、いびつになって

いた新陳代謝を本来の形に取り戻すことで免疫力が向上し、様々な治療的効果が勝手に

現れてくるのは事実です。

ほんの一例ですが、肩こりや偏頭痛、耳鳴りから花粉症、適正血圧などなど、お客様か

らのトラブルリセットの報告は絶えることがありません。

くせ毛・薄毛体質は「末梢神経萎縮型=緊張・萎縮体質=くせ薄毛体質」に分類されます。
 
体の老廃物は、主に体表に近い血管・リンパの末梢部分で吸収され、最終的には腎臓・直

腸などを経て体外に捨てられます。

 
くせ毛・薄毛体質の方は、汚れ物をなかなか自力では処分できず、それが積もりこぶ化し、

髪の毛や、肌に悪影響を与えるようになるのです。
 
それを、こぶほぐしで強制的に“お掃除”、こぶを体外に捨て去ることで、循環の“渋滞”

が解消されるので、弾力性に富んだ強い体質へと変化していくのです(血液の循環 + 

細胞の新陳代謝)。


【こぶほぐしはどのようにするの?】

 
こぶほぐしは予防美容室のイスに座った状態で行います。頭部と胴体を結ぶ首をこぶから

開放して循環の輪に載せて腎臓に下ろし、尿で体外に捨て去るのが目的ですから、マッサ

ージのように寝て行うことはいたしません。


具体的には、 両手、10本の指、10種類の無公害材料を駆使してこぶをほぐしていきます。
 
施術者も名人をはじめ、エキスパートぞろいです。
 
こぶを感じ取り、代謝エネルギーを重ねながら揺り動かし、老廃物であるこぶをリンパ、静

脈に落とし込んでいきます。


 

 

 

 

 

 


 

【こぶほぐしはマッサージとは違う?】

 

 

 


 

 

 

 

似て非なるものです。

マッサージ・医療・整体などは、「ストレスフリー体質」向けです。 「緊張・萎縮体質」には
無力です。

どんなに頑張っても、それらでは「こぶ」が反応せず、一時的な気持ちよさ・血行の良さ
で終わってしまいます。

抹消静脈がこぶを吸い取れるサイズに“砕く”ための特殊な技術(こぶほぐし)が必要です。

その技術を会得するのには才能と長い長い年月が必要です。それ故に、「こぶほぐし」は

”緊張・萎縮体質の駆け込み寺”であり“世界唯一”と称される所以です。

こぶを体の外に追い出すことが出来なければ、いくら力んで揉んでも・検査しても体質

を改善することはできません。

結果を出せなければ机上の空論と化し、悩める方々は救われません。


【こぶほぐしは痛いの?】

とても気持ちいいものです。ご来店時に元気がない方も、血液浄化・クリーンな身体になって 、

どなたも“元気ハツラツ”でお帰りになられます (老廃物は体外に・・・)。

逆に、 加工薬液などを使用した縮毛矯正・ストレートマーマの場合は、髪の毛が傷むのは

もちろんガスを吸い込んだり地肌を荒らしたり、さらには逆・毛細管現象で地肌が薬液を吸

い込み、全身に毒素が駆け巡り最終的に腎臓に負担をかけ、血液が濁ってドンヨリ疲労感

が増し憂鬱な気分でお店を後にする、というご経験がお有りかと思います。。

「緊張・萎縮体質」はとてもデリケート。“お掃除”しなければならないのに逆に“汚す”などは

言語道断です。でも、これが美容業界の常識なのですから、「クセ薄毛=緊張・萎縮体質」

の方々は救われません。

こぶほぐしの特徴


世界唯一の技術である「こぶほぐし」。
 
髪の毛は体質の反映に過ぎず、髪の毛と体の真の健康を手にするためには、頭部を始めと

する体内の「こぶ」を体外に捨て去ることです。

その 原因となっている遺伝的「緊張・萎縮体質」を改善すること以外にない、という事実につ

いて解説。

こぶほぐしの特徴詳細

こぶほぐし名人紹介

 
30年以上に渡る美容業界での経験と研究によって生まれた「こぶほぐし」。

その才能溢れる、名人である山田尊子(オプションほぐし専門)を紹介します。

こぶほぐしの名人紹介詳細

こぶほぐし名人技

 
こぶほぐし名人ならではの特徴的技術に迫ります。

こぶほぐしの名人技詳細

こぶほぐし施術手順

 
カウンセリングから始まるこぶほぐしの8つの手順を、順を追ってわかりやすく紹介します。

こぶほぐし施術手順詳細

こぶほぐし施術メニュー

 
まずは体験「プチほぐし」、気軽に「キックほぐし」、本格派「オリジナルほぐし」、骨格の

歪みまで「オプションほぐし」の4コースを紹介。

こぶほぐしの施術メニュー詳細

こぶほぐし誕生物語


こぶほぐしの開発者である、予防美容研究所々長下屋敷薫のプロフィールも含め、

こぶほぐしの誕生秘話に迫ります。

こぶほぐし誕生物語詳細

 現在のご予約状況・こぶほぐしQ&A(下段) 


毎日のご予約状況をお知らせしております。

下段には、こぶほぐしに関するお客様からの素朴な疑問をはじめ、さまざまな質問を

Q&A方式でお答えしております。

こぶほぐしQ&A詳細

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こぶほぐし予防美容室

〒133-0057 東京都江戸川区西小岩2-20-16

■営業時間:9:35〜18:00 (お電話による完全予約制)
■定休日:日・月(祝日の場合は営業、翌日振り替え休業)