こぶほぐし名人紹介|くせ毛・抜け毛・若はげ・体調不良・脳疲労・デカ頭|クセ薄毛体質の改善 こぶほぐし予防美容室

「こぶほぐし」は当店が開発した世界に類をみない独自の技法・ブランドです。
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こぶほぐし名人紹介

35年以上の美容業界における経験と、髪と体の関係の独自研究により生まれたこぶほぐし。その開発者でもある名人を紹介します。

こぶほぐし名人氏名

山田尊子山田尊子/Takako Yamada/横浜市出身
こぶほぐし名人歴/24年
予防美容研究所 所長



こぶほぐしの開発を担って

自分自身が「クセ薄毛体質」であることを踏まえ、あらゆる縮毛矯正を徹底的に研究・追求した結果、ヘア加工液による髪や頭皮、身体に対するダメージの大きさに愕然としました。そもそもクセ毛になる原因が一旦体内に取り入れてしまった有害物質を自力では外に吐き出せないためのジレンマなのに、、縮毛矯正やストレートパーマを繰り返してそれらの有害薬液を体内に取り込むことは全くのナンセンスでありクセ薄毛体質にとっては自殺行為にも等しいのではないかと疑念を抱いたのがきっかけで、髪にも全身の細胞にも優しい無公害材料の開発と代謝エネルギーを重ねる技術の開発を代表の下屋敷と共に着手したのが始まりです
当初は髪の毛からスタートしたのですが、突き詰めるほどに身体との関係なしに髪は語れないと再認識し、そのしくみを探求しこぶほぐしが生まれました。(縮毛矯正を否定するものではありません。価値観が合う方にとってはとても便利なものでしょうからその方の判断でよろしいと思います。しかし、同じくクセ薄毛体質の一人である私個人のこだわりとしては絶対に受け入れられるものではありませんでした)

こぶほぐしを一言でいうと?

「クセ薄毛体質」の方々が健康であるために最も必要不可欠なもの。これなくしては糸の切れた凧のようにフラフラと体調不良の旅に出ることになります。外面を着飾る美しさではなく細胞レベルでの美しさ・健康を求める方々にとってはまずこれからがスタートラインとなりましょう。
言い換えれば遺伝的体質の“しばり”から解放される究極のリラクゼーションともいえます。

こぶほぐしを施術するうえで一番気をつけていることは?

お客様が人体の仕組みを理解していただけるようなコミュニケーションを心がけ、いかに心地よくNK細胞(心の動きと連動する免疫細胞)の量を増やせるかに腐心します。
こぶが消えるまで全身全霊で徹底的にほぐすようにしますので、体力勝負という面もあり、自身の健康管理にもとても気を配っています・・・。

自身が受けたこぶほぐしの感想は?

私は敏感肌で髪もくせ毛なんです。パーマをかけると乾燥してヴァ〜ッと広がってしまうのです。目はとにかく疲れるし、季節ごとに肌も髪も極端に乾燥するので苦労したものです。
自分の長年の悩みを解決するために一生懸命だったのが、こぶほぐしの開発につながり、皆さんのお役に立てることをうれしく思います。
もちろん、こぶほぐしを受けた後は、くせ毛や目の疲れ、肌の乾燥も改善されて、今では全然気になりません。フアッション的にも輪郭が引き締まって小顔になったねってよく言われるようになりました。

こぶほぐしを受けよう思っている方へのメッセージ

じっくり考えてください。こぶほぐしほど、人体の自然の法則にそった体質改善法があるでしょうか? 
くせ毛や薄毛は(体調不良も含めて)体質を反映している姿です。目先の変化、表面的な変化にとらわれず、身体の内面から改善していくことが生涯の宝となることでしょう。世間には体質改善という「言葉」こそありますが具体的にこぶを減らしてくれる手段はどこにもないのです。

こぶほぐし名人の独り言

一目でこぶの位置と量がわかります。
こぶほぐしをする前後では明らかに髪・身体・精神が変化しています。
こぶが硬い人ほど体はもちろん、思考も固いです(先入観から抜け出せない)。
何としてもこぶを減らしてラクになっていただきたいのです。
全力で施術しますから二人三脚でがんばりましょう!

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