予防美容とは?|くせ毛・抜け毛・若はげ・体調不良・脳疲労・デカ頭|クセ薄毛体質の改善 こぶほぐし予防美容室

「こぶほぐし」は当店が開発した世界に類をみない独自の技法・ブランドです。

予防美容とは? (より詳しい資料をご郵送中⇒無料)

予防⇒体質の改善のことです。

人間は30歳を境に基礎代謝が減少します。クセ薄毛体質の方はモロにその影響を受け
やすく、こぶがたまる量が倍加して体の辛さ・不調となって現れてきます。

それを さらに放置しておき、ある一線を越えた時に病名がつくことになりかねません。
その体質特有の一線を越えさせないための具体的手段が予防美容です。

見せかけではなく細胞レベルでの健康と美しさ・若さを取り戻すのにはこれ以外に存在い
たしません。

クセ毛や薄毛、若はげ、デカ頭などは、病気ではないので病院では治療してもらえません。

だからといって、髪の専門家である理容院、美容院ではファッションの追及ばかり・・・ そん
な悩みを、髪と身体の両面から軽減し、より深刻な状態になるのを防ぎ、希望溢れる快適な
毎日に変換することが可能になっています。










 

 

 



体質レベルを知ることが肝心

こぶができる頭部のイメージ
クセ薄毛体質にも、体質レベルは十人十色。生まれつきの差が
あることを知ってください。

体質レベルとは新陳代謝=免疫力=細胞分裂の正確さです。
それが、髪や体に表現されているに過ぎません。

体質は個性であり、こぶという覆いを取り去って隠れている本来の輝きを取り戻す、つまりオンリーワンを目指すのが予防美容(こぶほぐし)です。逆に見た目の表面的な「形」を追い求め個性を無視し「質」を犠牲にして、形のベストワンを追い求めるのが世間の美容業界の姿ともいえましょう( クセ薄毛体質 ではなく ストレスフリー体質 の方にとってはこれで正解なのですが・・)

悩みの本質を理解する

こぶほぐしのイメージ人体は髪や骨も含めて約70兆個の細胞で構成されています。それが、毎日刻一刻と新細胞としてコピーされ、入れ替わりながら命を繋いでいきます。もしも、それが紙のコピーでしたら何枚コピーしても鮮明度は変わりませんが”細胞は「今」の細胞が原稿になりますのでどんどん劣化・ボヤけていく、つまり老化が始まるのです。 しかし、「今」の細胞をこぶほぐしでお掃除して磨いてあげればどうでしょう?そのきれいな細胞がコピーされその分若返るいうことになります。1回の施術でも3〜5才は簡単に若返るのという意味がお分かりいただけると思います。20歳でもこぶが溜まれば老化、減った分若返るのです。アンチエイジングを語るのなら「こぶほぐし」をなくしてはイメージ倒れになってしまうでしょう。

髪の毛と身体の関係

遺伝・体質・生活慣習 加齢髪の毛は体調の表現、つまり鏡です。世間では髪と体は別物だと思っているようですがとんでもありません。髪をきれいにしようと思ったらまず頭部・体の「こぶ」を体外に捨て去り新陳代謝を取り戻し自己免疫力を上げることに尽きます。 しかし、普通はこれが出来ないので髪の毛だけに何かを塗って誤魔化すことしか思いつかないのです。「ストレスフリー体質」の方にとってはこれで十分ですが、こと「クセ薄毛体質」の方々にとっては何の救いにもなりません、悪化するだけです。 突然ですが・・・ 例えば野菜。体によい野菜の栽培には有機の土壌が欠かせません。その土壌が化学肥料や農薬で汚染されていたら? 髪(野菜)身体(土壌)があって育つもの。つまり、予防美容(クセ薄毛体質の改善=こぶほぐし)で身体(土壌)ごと改善すれば髪(野菜)は必然的に健康的に育つのです。

薬液・薬剤使用は時代遅れ!?

病気の治療に絶対欠かせないものが薬です。その医療の現場ですら薬物の弊害や副作用が報告され、投与には慎重をきさなければなりません。ましてや、病気でもないオシャレのために縮毛矯正などの薬液を使うことは、髪・身体にとってできれば避けたいものです。特にワリを食いやすいのは「クセ薄毛体質」の方なのにです。注射してもアレルギー反応が出やすかったりとか。それだけ環境に反応しやすい敏感体質でもあるのです。こぶが溜まればたまるほどしんどくなります。

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こぶほぐし予防美容室

〒133-0057 東京都江戸川区西小岩2-20-16

■営業時間:9:35〜18:00 (お電話による完全予約制)
■定休日:日・月(祝日の場合は営業、翌日振り替え休業)