縮毛矯正しないで精神を改善!?|くせ毛・抜け毛・若はげ・体調不良・脳疲労・デカ頭|クセ薄毛体質の改善 こぶほぐし予防美容室

「こぶほぐし」は当店が開発した世界に類をみない独自の技法・ブランドです。
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縮毛矯正しないで精神(脳疲労)を改善!


  ヘア加工剤を使用した一般的、表面的な縮毛矯正では髪の毛を飾るだけで、体と
髪両方に負担を強いることになります。
 
  特に、脳疲労を起こし易いのは首の頸椎に溜まるこぶです。「クセ薄毛体質=こぶ
体質」の方はここのところがとても重要になります。

 この体質は、自力でこぶを処理することが出来ずに、肩から首そして頭・脳(内面)と
地肌(外面)に分かれて蓄積されます。

 脳内には、アミロイドβタンパクが溜まる度合いに応じて情報伝達物質セロトニンの
キャッチボールが出来なくなり脳疲労や認知症/心筋・脳梗塞 /クモ膜下出血を
惹き起こし易くなります。

 ダルマ落としの要領で、首肩のこぶを排除することで アミロイドも静脈吸収され大き
な予防効果が得られます。


縮毛矯正しないで精神を改善!?縮毛矯正しないで精神を改善!?

自律神経の不調を緩和⇒これができるのはこぶほぐしだけ!


  目が飛び出し気味、イライラ、ヒステリー、睡眠障害、冷え性、生理不順、甲高い声 、
せっかちなど、耳の後ろの胸鎖乳突筋に触ると、立て筋がピィ〜ンと張っている場合
は要注意です。

 主に自律神経の交感神経がこぶ(老廃物)で押さえ込まれ、脳の指令が偏って伝わり、
副交感神経とのバランスを崩している姿です。それが身体の不調となって現れます。

 ホルモンの製造工場である甲状腺の圧迫や、首筋の引きつりをこぶほぐしで解放し、
下垂体のコントロールセンターにつながっている部位のこぶをほぐすと見事に体調は
復活してきます。

 「自律神経の失調です」という診断は、医学でも治せない代名詞のようなものですが
大丈夫です。こぶほぐしで道筋がつけられます。

 

ヤル気をだし、ポジティブに!


 ヤル気が湧かない、マイナス思考になってしまう、記憶力が減退、自己嫌悪…
このような症状でお悩みの方もこぶほぐしで脳の“お掃除”をすれば、簡単にスッキリ
やる気が戻ります。仕事や勉強の効率もあがります!
 
 いい音楽を聴いたり、静かな景色の良いところで過ごしそれでストレスが解消で
きるのは「一般体質」の方だけ。「こぶ体質」の方には通用しません。

 こぶを動かせるのはこぶほぐしのみ、これさえあれば元気はつらつです。

 <受験生>せっかく溜め込んだ受験勉強の知識がいざというときにスムーズに引き
出せるようにと受験前に施術なさる方も多いですがこれはなかなかの正解です。

  脳はセロトニンという酵素のキャッチボールによって情報伝達をしていますが、こぶが
それを遮れば思い出せないということになってしまいます。

  疲労するということはこぶが増えるということです。それがスムーズに体外に導かれれ
ば問題はありませんが溜まる体質(クセ薄毛/こぶ体質)の方にとっては由々しきことです。

ストレス解消


  ストレス=こぶという形で頭部に溜め込まれます。精神的、物質的ストレスがこぶ化して
様々な悪さを始めます。

  ストレス=こぶという物質ですからこれを体外に捨て去ることでストレスは消えて無くなり
ます。世間のストレス解消法は香りや癒しというように感覚に訴えるものです。

  その時は良い気分でストレスが無くなった様に錯覚しますが実は、頭部のこぶはビクとも
せず居座っているのですから、現実には何の変化もしていないことを知るべきです。

 しかし、こぶを体外に捨て去ることで久しく味わったことのない心地よいスッキリした境地に
達する事が出来ます。これこそが、細胞レベルで湧き上がるホンモノのリラクゼーションです。


 

引きこもりを改善する


  人の目が怖くて外に出られないなどの場合は、とりあえず脳のこぶを減らしてあげるこ
とで、元気に平気で外出できる自信につながったというケースも少なくありません。

 「うつ」で悩んでいる方にも、それを軽減できるひとつの手段として、こぶほぐしがお役に
立てればと考えております。

 また、よく眠れない⇒薬を処方⇒半年くらいは元気(になったような気がする、実はハイ
になってるだけ)⇒その後反動で大きく落ち込む⇒薬の量を増やす⇒やがて薬は制限さ
れる⇒勝手に自分であちこち集めては自己判断で服用⇒閉所恐怖症などマイナス現象
が際立ってくる、という社会的問題が目立ってきておりますが、この現象はまさに私共が
20年前から憂えてきたのが、今現実となってきている姿であり気の毒でなりません。

  こぶほぐしで多くの方々がラクになってはいますが最大の問題点は、誰かの紹介とか
他人任せでは、こぶはなかなかほぐれてくれません。

  あくまでもご本人の意志が伴わないと、こぶは頑として動きません。ここが物と生き物
の違いです。

 こぶを動かし、ダルマ落としの要領で第七頚椎に向かって降ろし、やがて体外に捨て去
れば本来の輝ける自分の良さ・才能が花開くのです。

 ここにも体質の壁があります。一般体質は従来の処置・薬剤で事足りますが、こぶ体質
に限ってはそれらは全く通用しないばかりか弊害が目立って来ます。




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